February 2009
昨日息子(5歳)が当たり前のようにいきなり語りだした。
比較的語彙の多いおしゃべり君。
もうびっくりしすぎて私が夢みてるみたいで思わず泣いちゃったよ。
・お腹の中はホースがあってそれと綱引きして遊んでいた。
・出てくるときはいきなりボワンと押し出されて(促進剤使用)
途中で一回止まった。で、どうしようか困ったけど
出口が近いのは分かってたから、床をけって自分でハイハイして出てきた。
・一回止まったところは少し広くなってた。(膣???)
・決まった時間にホースの中から水分がきた。
水分はとてもおいしかった。でも多いときと少ないときがあって、
多いときはおかわりできたんだけど、少ないときはすっごく腹が立った。
もっとちょーだいって思った。いつもお腹がすいてた。(産まれたらものすごいおっぱい飲む子だった)
・いつもお母さんとおんなじことをしてた。いつも一緒に起きてた。←実際私もあんまり寝てない
お母さんが横に寝るのが嫌でたまらなかった。
ヒマになるから。僕は寝るのが嫌い。だから僕お昼寝しないでしょ?
(寝るとき泣きまくる子だった。お昼寝も2歳前半でしなくなった)
・お母さんの体の中知ってる。骨が見えた。白い。そこをいつもパンチしてた。キックじゃなくてパンチ。
・お母さんの心臓も知ってる。プルプル揺れてた。
・体かゆくなったりした?って聞いたら、かゆくてかいたら手に塩がついた。
なんか白いもの。なめたらしょっぱーっ!って思った。
だから一回しかなめてない。←実際産まれた
炭水化物を少なく、タンパク質を多めに取る
夕食で炭水化物をたくさん摂取すると、睡眠中の血糖値が高くなります。
睡眠中の血糖値が高すぎると、睡眠中の成長ホルモンの分泌が阻害されます。*1
成長ホルモンの分泌が阻害されると、十分に疲れが取れません。
” —睡眠の質を最高にする、ちょっと変わった夕食のとり方 - 分裂勘違い君劇場「突然死が起きる時間を予測するための法則はまだない。コンピューター科学者はこれまで、量子もつれの状態をほんのわずかでも回復させる方法の実証に頼ってきた。だが、突然死ではそれが役に立たない。死は死だ」
さらに悪いことに、量子もつれの状態を回復しようとする行為そのものが突然死を引き起こす可能性もあり、一種のジレンマだとEberly氏は述べている。
” —量子コンピューティングを脅かす「量子もつれの突然死」 | WIRED VISION